二百二十日

二百二十日を過ぎ9月もはや下旬を迎える今まだまだ昼間は暑い暑い、年寄の難儀をみかね次週敬老の日以降天は安らぎを与えてくれるようです、感謝ですしかし束の間、すぐ寒いサムイと愚痴をこぼし独り言呟く老いた日々が始まるのです準備怠りなくしたいものです。

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畑のありさま 
 種から育てた茄子秋ナスです。 
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大根無常 熱波と虫害と豪雨でこのありさま播種時期を誤りました。
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蜜柑芳香を放つ 大胆に枝を切り樹間に涼風を渡らせる事、と言われながら放置日陰が広くなりました。
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オンライン会議の様子 皆さん精気溌剌ですが坊主は元気が有りません。気が滅入りるこの頃ここはさすがの菅さんに驚天動地の奇策で、日本の起死回生を期待したいと思います。頑張りましょう。
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猛暑にあえいだひとつき

梅雨明けからの一ヶ月が今年は三ヶ月にも感じられる暑い8月でした、熱中症に十分注意し畑作業にいそしみます。

畑のありさま
 少ない空き地に大根を撒く、暑さと虫害(紋白蝶が卵を産み付ける昼の蝶・夜の蝶全て油断大敵)で大分没になりました。

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 ミニトマト そろそろ末期の時を迎えました。
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 里芋 日照りの為葉が枯れ出来も良く無いようです。
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菓子胡桃の葉 虫に食われて丸坊主(合掌)ムシがムシを呼び来季も大発生となります。
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花いまだ衰えず 順次咲いています。
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この風情がなんとも。
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忍び寄るウィルスに防御線を張る免疫軍に見えます?。
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長月になりましたがまだまだ残暑厳しいようです、モリトモ・カケ・サクラをミルカイ等レガシーでは有らずとも人々の記憶に残ります、腸の難病を抱えながらも世界の首脳と五角に渡り合うなかなか出来ることでは有りません、辛かっただろう寒かっただろうと忖度しています。何とかひと夏乗り越えたようで精々頑張ろうと思います、皆様もご自愛くださいますよう。
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真夏の昼の夢

潮騒には無縁の地で牡蠣を焼く。有難い世の中になりました炎天下熱中症一歩手前のなかで、麦酒とともに味わう潮の香りと味は格別上等に思われました。(美味は炎天熱中に有り)

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シロアリトンネル 唾液と木屑で造成するとのことよく見ると美しいものです、被害甚大となりました。
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猛暑続きとコロナの脅威で元気がありません、野菜食と水分補給を心掛け乗り切りたいと思います、ご自愛下さい。
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梅雨明け宣言

7・22PM晴れ。雨の毎日で鬱陶しいことですが梅雨明けはもう少し先のようです、一足先に梅雨が明けたもようということにしました、しぶといコロナウィルス軍に世界が席巻されています、このままでは東京五輪どころでの話では有りません、未曾有の国難を迎えた今、指導者たる者が右往左往では頼りないことです、このうえは防備を固めて自衛に徹するしかありません。

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晴れの日の蓮
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日照不足のため生育不良です。
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これからは高温多湿の熱帯生活に入ります、ご自愛ください。
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蓮の花

7月も半ばが過ぎました梅雨空が続きます、曇天が長引くと炎天が恋しくもあります、「熱風噴射コロナウィルス全滅作戦」を秋までには成功させたいものですが見通しは暗いようで、ましかし気の持ちようガッツで行きましょう。

ハスのはなが開きました雨に打たれてあまり精気がありません。
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手前魚醤 イワシ漬け込み4ヶ月良い味が出てきました。 
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手前メンマ 乾燥し保存します発酵食品は健康に良いようです、人間も年とともに旨味が増してまろやかになりたいものです。ご自愛ください。
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半年過ぎて

ハスの開花近し また巡ってきました。
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ノウゼンカズラ
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畑のありさま 成長早く手を抜くとジャングル状態、この時期は植物の支配下に入り農奴となります。 
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里芋とオクラ。
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6.21孫の手を借りてジャガイモ収穫、援農ボランティアのお礼は新ジャガです。
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瞑想中、顔面アップするとデスマスクのようですがマスクが救いです、今年は猛暑のようで梅雨明けからふた月あまりは厳しい暑中荒行を迎えます、今から心身を整えコロナの終息と世の平安を祈り願満を目指します。晴れて蒸し暑い一日でした盛夏を迎えますご自愛ください。
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タケヤブのタケノコ

河川敷のタケヤブ。
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河川敷のやや竹林風のタケヤブ。
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収穫 タケヤブの竹の子、今年は大量発生しました、多く持ち帰っても下処理に一苦労します。
河川敷の竹の子は何故か泥臭いような感じがし、その味は整然と管理された竹林の筍には遠く及びません。
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紫陽花の季節になりました。
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当節この姿で出かけます、チョット前までは完璧な不審者です、スーパーのレジではお釣りの手渡しが有りません、投げ出された小銭を急いで拾う様子を店員が楽しそうに見ています。このひと夏元気で乗切りましょう、ご自愛ください。
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