猛暑にあえいだひとつき

梅雨明けからの一ヶ月が今年は三ヶ月にも感じられる暑い8月でした、熱中症に十分注意し畑作業にいそしみます。

畑のありさま
 少ない空き地に大根を撒く、暑さと虫害(紋白蝶が卵を産み付ける昼の蝶・夜の蝶全て油断大敵)で大分没になりました。

016.JPG
 ミニトマト そろそろ末期の時を迎えました。
017.JPG
 里芋 日照りの為葉が枯れ出来も良く無いようです。
018.JPG

菓子胡桃の葉 虫に食われて丸坊主(合掌)ムシがムシを呼び来季も大発生となります。
020.JPG

花いまだ衰えず 順次咲いています。
021.JPG
この風情がなんとも。
004.JPG
忍び寄るウィルスに防御線を張る免疫軍に見えます?。
005.JPG

長月になりましたがまだまだ残暑厳しいようです、モリトモ・カケ・サクラをミルカイ等レガシーでは有らずとも人々の記憶に残ります、腸の難病を抱えながらも世界の首脳と五角に渡り合うなかなか出来ることでは有りません、辛かっただろう寒かっただろうと忖度しています。何とかひと夏乗り越えたようで精々頑張ろうと思います、皆様もご自愛くださいますよう。
008.JPG

"猛暑にあえいだひとつき" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント