春のひかり

 春は名のみの風のさむさや 谷の鶯歌は思えど 時にあらずと声も立てず・・・ 春と聞かねば知らでありしを 聞けば急るる 胸の思いに・・・信州穂高町辺りの雪解け風景を詠った吉丸一昌作詞の早春賦。
 畑のありさまを見て心せかされる春がまた来たかと茫然とした思いのこの頃です。
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 玉ねぎ ネコの立寄りも無くなる。
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 ブロッコリー 厳寒に耐えて。
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 春は此処にも。
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 種ジャガイモ(北あかり) 植え付けまえ春光を浴びせて満を持す。
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