一人酒場で

 神田での会合前ガード下の狭く奥行のある飲み屋で時間調整を行う、一人で飲む酒は銀座が一番のようだがウラブレ余生を送る身には此処もまた良し、チビリチビリと舐めたコップ1杯の高級酒は何故か身にシム胸にシムでした。
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 ギャラリー静河氏の個展会場の灯も燈りかぐわしいコーヒーの香が漂う。 
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畑のありさま
 ミニトマト小振りで硬い物がいまだに採れる。
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 白菜・大根生育中・
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 枇杷の幹を切る ビワは硬いその材は木刀になるそうでチェーンソーをもってしても一苦労、細断し大型薪ストーブを使用している人に処分していただくことになる。
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