2016年11月21日 国士 国の為人の為奔走する代議士との懇親会、一市井人には想像できぬ苦悩葛藤を抱え眠れぬ夜も有るという、我欲と其れなりに安穏な暮らしに現を抜かす我が身を恥じるばかりである。 蜜柑 温暖化の影響か年毎に甘さが増すような・・・歳のせい・きのせいか。 子を残す期を逸したのかカマキリが雄を喰らうことも無く虚ろな目で菜の葉陰を彷徨う。 エクストラテレストリアル
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