畑のありさま

 夏季は早朝作物の生育状況を見て収穫し軽く手入れを行う程度にしています、当地は蚊が多く腰に線香(カトリ)吊るすのですが風向を計りヤリ手のメス蚊が奇襲をかけます、江戸の昔から(彼ほど煩きものは無しブンブ・文武と夜も眠れず?)と言われる嫌われものですが、蠅蚊といえども生類殺生は慎んだほうが良いのかも知れません。

ミニトマト 藪となる (爺産・婆消だけでは供給過剰となります)

画像

桃太郎 枯枝撤去間もなく収穫完了です。 

画像

モロヘイヤ 間引て少数精鋭にします。

画像


"畑のありさま" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント