今月の1枚「6月の雨」彩の国銘水 私考

 中旬ともなり曇天ながら降ることが無い日が多い、視界を遮る重い雨が終日つづき全てが沈んでしまうかのような梅雨時の風景は鬱陶しいもので晴修・雨行には好都合です。

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 当地では地下水の利用が盛んで灌漑はむろん飲用にも用いている、遥か富士より来る水量豊な伏流水を汲み上げる、驚くなかれこの氷水(その他)はまろやかで実に旨いのです。

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