2017年04月06日 さくら 修行 日常 雑司ヶ谷古刹にて「また巡る(願わくは・・・・)の」季節のなか満開花見の宴、終幕はカタストロフィとなった老醜を晒した上前歯1本グラグラ状態全く情けないことですが不思議と生を実感できるのです、皆様方には大変お世話になりました御礼申し上げます。 安らかな「・・・出の旅」 盗撮される、孫対応で疲れ果てた花見前日の姿です。
ひょうたんなまず 2017年04月07日 18:38 写真を見て、やはりあの場で無理にひきとめた結果かと一瞬ヒヤッとしました。でもその後2時間絶唱した和尚は、また武勇伝打ち立てました。まさに血のにじむ思いで生を実感されたのですね!なまずはまだまだ足元にも及びません。
この記事へのコメント
涅槃の境地で深眠しているんですね。
畑仕事禿んでください。
「酒なくて何の己が桜かな」ですよね。
元気に呑めるうちが花、華ですよ!!